2009年 07月 02日
激闘の記憶-6 ~ Back in the Summer of 2008 : 京都国際 vs 南陽
京 都 国 際   002 002 04  8
南     陽    001 000 00  1 (8回コールド)
(2008.7.12(土) 西京極球場 第2試合)

京都国際はこの年の春季京都府大会で3位となり、夏の大会でも注目された学校のひとつ。
プロ入りした申成鉉選手もおり、順当に勝ち上がったといえるだろう。
でも、私がこの試合で最も印象に残っているのは、守備中の声がよく出ていた南陽の富田三塁手だった。

(写真はすべて EOS 1D MarkIII + EF300mm F2.8L IS USM)

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by photomoments | 2009-07-02 01:38 | 高校野球:京都(公式戦) | Comments(2)
Commented by eos-30d at 2009-07-02 20:04
声を出す!大事な事ですよね。
Commented by photomoments at 2009-07-03 06:59
eos-30dさん、おはようございます。

そうですね。スポーツでは本当に大事なことだと思います。

写真を撮っていた立場から考えても、1年前の試合なのに、
守備時に大きく手を広げて声を出す姿が記憶に残っているくらいですから…。
写真のなかに何らかの記憶が埋め込まれているものだなぁと、今回改めて思いました。
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