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2014年 08月 12日
第96回高校野球京都大会(1) :綾部 vs 久美浜
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久美浜の後藤匡選手。劣勢のなかでも投球ごとに声を出して構える様子が印象に残った。


  久美浜
  000 00  0
  003 25  10 (5回コールド)
  綾 部
  (2014年7月18日(金) わかさスタジアム京都 第1試合)

京都府北部の公立校対決。
京都の場合、秋季大会・春季大会で二次戦に勝ち進むような学校は観戦機会が増えるが、二次戦進出が難しい学校は夏にしかお目にかかれないことが多い。
北部の久美浜は私にとって「まだ見ぬ学校」のひとつで、この日が初観戦だった。

綾部優位と思いながら撮影していたが、2回まではスコアレスと、久美浜が健闘していた序盤。
しかし3回裏に好打と相手の守備の乱れにより3点を先制した綾部。以降毎回得点を挙げて5回コールドで久美浜を破った。


綾部高校・久美浜高校ともに、先発は足立投手。 
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by photomoments | 2014-08-12 06:21 | 高校野球:京都(公式戦) | Comments(2)
2010年 08月 02日
第92回高校野球京都大会(14) : 綾部 vs 鳥羽(後篇)
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4回裏無死一・三塁。鳥羽 内田選手がスクイズを敢行するが、綾部の岩松捕手が冷静に三塁走者の生還を阻んだ。


三塁側、つまり綾部側で撮影して、今年の綾部の変化の一端が少しわかった気がした。
応援の力の入り方、つまり背番号を与えられなかった部員やマネージャーが力の限りに応援するのがよくわかる。
5回終了時、グラウンド整備の間にマネージャーにそのあたりのことを尋ねると、
昨年秋に監督が代わって以降、マネージャーとしての仕事も増え、ノックの手伝いなどで忙しくなったこと、それによって部員たちとの距離感も近くなり、野球部に一体感が出てきたと思います と教えてくれた。
試合終盤の鳥羽の反撃で1点差となり、どちらが勝者となるのか本当に紙一重だった試合展開もあって、9回裏に鳥羽が一死三塁とした場面など、
 ♪ 勝利の予感がするのは 岩松いるから~ 勝利の予感がするのは 将介(注:小坂投手)いるから~
と、選手の名を連呼する彼らの応援が私の頭に強く残っている。
この強い応援があったから、綾部がこの試合を制したように思えてならないのだ。

新聞記事によると、綾部に敗れた立命館宇治の部員たちも綾部応援団に交じって応援していたとのこと。
敗退から間を置かず、敗れた相手と一緒に応援できる立命館宇治の部員たちの気持ちも立派だと思うし、彼らにそうさせるだけの何かが今年の綾部にはあったということだろう。

試合終了後、校歌斉唱を終えて三塁側応援席に走ってくる選手たちのなかで最も喜んでいる姿にレンズを向けると、それは選手ではなく、蒲田監督だった。
選手たちと抱き合って喜び、太陽が丘球場の整備員の方たちとも握手をする若々しいその姿を見て、これはすごいぞと思ったし、綾部の変化の理由も見えてきた。
この監督にしてこの部員たち、そしてこの結果あり だったのだろう。

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綾部の小坂投手・岩松捕手のバッテリー。要所要所でよく声をかけ合っていた。
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鳥羽打線も鋭いスイングで試合後半は綾部に反撃していった。写真は1番打者の宮城選手。
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5回途中から7回まで登板した村上投手が6回以降は綾部に得点を許さず、試合の流れを鳥羽に少しずつ引き戻した。
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6回裏の鳥羽の攻撃。一死一・二塁の場面で、9番 村上選手の送りバントが三塁への悪送球を誘い、二塁走者 吉田選手が三塁から生還、3-7とする。
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ピンチでマウンドに集まった綾部内野陣だが、その表情はとても明るく、楽しそうに見える。そこがこのチームの特長なのだろう。
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苦しい展開をのりきって鳥羽を破った瞬間、綾部の選手たちは喜びを爆発させた。
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青年監督 蒲田監督(写真左)は選手たちの中に溶け込んで、一緒に喜びに浸っていた。
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by photomoments | 2010-08-02 23:41 | 高校野球:京都(公式戦) | Comments(8)
2010年 08月 01日
第92回高校野球京都大会(14) : 綾部 vs 鳥羽(前篇)
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1回表、綾部の細田選手がいきなり放った先頭打者本塁打。試合の帰趨を大きく左右した一打だった。


3年連続対戦した洛星を破った綾部。綾部については予備知識のないまま観戦・撮影したが、その雰囲気のよさ、明るさ、勢いには目をひくものがあった。
綾部vs洛星の一戦を、勝者と対戦することとなる立命館宇治の卯瀧監督がバックネット裏で観戦していたのを目にしたが、綾部の勢いは要注意と思ったのではなかったろうか。
今年の綾部は立命館宇治といえども容易に戦える相手ではなさそうだと思ったし、十分勝機はあると思っていたが、本当に立命館宇治を破るとは…。
そしてこの日は公立の雄 鳥羽との対戦。

試合前から綾部の選手たちは非常にリラックスしていた。
三塁側でカメラを構える私に気づいてポーズをとったりと(その時点では彼らと面識はないんですが…)、落ち着いていて周りがよく見えているな と思った。

試合は1回表、先頭打者の細田選手が先頭打者本塁打を放ち、試合の流れをいきなり自陣に引き寄せた。
ただし鳥羽も直後に5番 吉川選手の適時打で1点を返して2-1とすると、3回裏にも3番 河辺選手が適時打を放って2-2の同点に追いついた。
試合が大きく動いたのが5回表。
一死一・二塁で4番 岩松選手が適時打を放って勝ち越しを決めると、続く小坂選手が2点適時打を放つなど、打者11人を送り込む猛攻で7-2とし、鳥羽を大きく突き放した。
しかし鳥羽も6回に2番 成田選手の適時打などで3点を返して追撃すると、7回には一死一・三塁で7番 小椋選手がスクイズを成功させてもう1点を追加、ついに1点差まで追い上げる。
1点差で迎えた9回裏。鳥羽は先頭打者の岡本選手が二塁打で出塁し、送りバントで一死三塁まで進めた。試合後半の鳥羽の勢いと打力を勘案すると同点に追いつきそうな気配十分で、三塁側の綾部応援団も必死の応援を繰り広げた。
しかし後続が小坂投手の前に遊飛、遊ゴロ。鳥羽はあと一本のヒットが出ず、7-6でゲームセットとなった。

綾  部  200 050 000  7
鳥  羽  101 003 100  6
(2010年7月20日(火) 太陽が丘球場 第3試合)

試合開始直前、黒田選手に促され、カメラを構えるこちらに向けてポーズをとる小坂投手。こちらから何も求めたわけではないのに…と驚いてしまった。
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鳥羽の先発 大塚投手。
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先頭打者本塁打を放った細田選手。喜びと気迫を体現したままホームインし、ベンチに戻るまでガッツポーズをしていた。
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1回裏、鳥羽の3番 河辺選手の打球に井上選手が飛びついたが、ボールはその少し上を越えていった。
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5番 吉川選手の左前適時打で、鳥羽が1点を返す。
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三塁線を襲う痛烈な当たりに飛びついた綾部の奥井選手。
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3回裏、河辺選手の右中間への二塁打で二塁走者の宮城選手が生還、鳥羽が2-2の同点に追いつく。河辺選手は三盗を決めた。
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ピンチを凌いでベンチに戻る小坂投手。とにかくいい表情で、飛び上がって喜びながらベンチに帰ってくる。試合が楽しくて仕方ないかのようだ。
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玉のように溢れる汗が、この日の暑さと試合の熱さを物語っていた。
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(後篇に続きます)


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by photomoments | 2010-08-01 23:55 | 高校野球:京都(公式戦) | Comments(2)
2010年 07月 18日
第92回高校野球京都大会(4) : 綾部 vs 洛星 (後篇)
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綾部の校歌斉唱の間、まっすぐに前を見据える安居選手の強い眼差しが印象的だった


この試合を撮影しながら感じたのが、綾部の選手たちの雰囲気の良さだった。
2年連続で敗れてきた相手に対して臆するようなところがないか、また試合順延の心理的影響はないかと思っていたのだが、綾部の選手たちは試合中の雰囲気が良く、表情も明るくて、それは昨年夏に撮影したときには感じることがなかった印象だった。
洛星の選手たちは平常心で臨んでいたように思うが、それを綾部のムードが上回っていたように思う。
(今日も綾部が7-2で立命館宇治を下したが、それをフロックと見るのは間違いだろう)

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5回途中からリリーフ登板した磯川投手。
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8回表、綾部が二死三塁の得点機を迎えた場面で、1番 細田選手の打球に飛びついてピンチを防いだ安居選手。非常に気持ちのこもった表情を見せた。
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9回表には再びマウンドに戻った安居投手。三人で抑えて最終回の反撃につないだ。
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9回裏、二死一・二塁の場面で3番 山口選手の当たりはボテボテの内野ゴロとなったが、野手がボールをさばけずに内野安打となる。
先輩たちとの野球を終わらせたくないという彼の思いが通じたのか…。涙もろい彼の表情は半泣きだった。
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二死満塁で4番 安居選手を迎えたが、遊ゴロでゲームセットを迎えた。
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両校の関係者には本当に長かった5日間だったろう。洛星の皆さま、お疲れさまでした。舞鶴ではお世話になりました。
今回は綾部の写真が少なくなってしまいましたが、20日(火)にも撮影したいと思います。


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by photomoments | 2010-07-18 23:42 | 高校野球:京都(公式戦) | Comments(3)
2010年 07月 18日
第92回高校野球京都大会(4) : 綾部 vs 洛星 (前篇)
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月曜日の対戦予定が金曜日までずれ込んだ一戦、先制したのは綾部。昨年は完封されたので2年越しの得点だった


3年連続で夏の大会の初戦で対戦する両校(3年前は洛星が1回戦を突破しての2回戦での対決)。
過去2回は洛星が勝っており、「二度あることは三度ある」となるのか、「三度目の正直」となるのか、注目の対決だ。

それにしても、なぜこうも夏の大会で対戦するのか。因縁の一戦というわけではないが、不思議な縁が両者に働いているのだろうか?
しかもその対戦が延びに延び、実に4日も順延して実現することになった。
梅雨の影響が大きい今年の大会だが、そのなかでも最も割を食った形となったのが綾部、洛星の両校。
もともと舞鶴球場の第1試合で予定されていた対戦だけに、綾部も距離的に近いとはいえ早朝の集合を余儀なくされただろうし、洛星に至っては日曜日に舞鶴入りして水曜日まで試合ができず、遠征先で練習先の確保にも苦労することになった。
私も月曜日と水曜日に洛星保護者の方の車に乗せていただいて舞鶴に向かったが、試合中止でそのまま引き返さざるを得なかった。
水曜日の雨天中止決定とともに、翌日はわかさスタジアムに会場を変更して対戦することとなったものの、前の試合途中でわかさが雨天中止に、そして舞鶴ではこの対戦以外の2試合が順調に消化できたという皮肉な結果となって迎えた対戦だった。


試合は序盤から両チームがほぼ毎回のように得点圏に走者を進めるものの、適時打をお互いが許さないままに進んでいく。
なかでも3回裏には洛星が一死満塁の先制機を作ったが、スクイズが成功せず先制できなかった。
試合が動いたのが5回表の綾部の攻撃。
この回の先頭打者、8番 奥井選手が右前打で出塁し、1番 細田選手の適時三塁打で1点を先制したあと、失策と適時打によって3点を挙げた。
6回にも綾部が2点を追加して5-0とリードを広げたが、直後に洛星が2点を返し、試合の流れを幾分引き戻した感があった。
しかしその後はどちらも得点を挙げることができず、5-2のままで試合終了。
洛星にすれば綾部の5安打を上回る11安打を放ち、塁上を走者で賑わす場面も多かっただけに、残念な思いは強いだろうが、それ以上に、ここ一番で効率よく得点を挙げた綾部の試合運びが勝った試合だったと言えるし、要所要所で洛星の二盗を阻止した綾部の岩松捕手の働きも光った。

綾   部   000 032 000    5
洛   星   000 002 000    2 
(2010年7月16日(金) わかさスタジアム京都 第3試合)


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3回裏、洛星は一死満塁の場面でスクイズを敢行したが、綾部の好フィールディングの前に先制を阻まれた。
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5回表、先制の適時三塁打を放った細田選手。
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5回裏の綾部の守備時、外野手が交錯する場面。撮影しながら一瞬ヒヤッとした。
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(後篇に続きます)

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by photomoments | 2010-07-18 20:30 | 高校野球:京都(公式戦) | Comments(0)
2010年 07月 15日
Play Back 洛星 vs 綾部-2
前回に引き続き、過去行われた洛星vs綾部の対戦から。昨年夏の大会で撮影した写真ですが、昨年掲載した写真とは違う写真を改めてセレクトしてみました。

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3年連続の対戦が3日順延となってしまった洛星・綾部両校の選手たち、存分に戦ってください!


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by photomoments | 2010-07-15 01:45 | 高校野球:京都(公式戦) | Comments(0)
2010年 07月 14日
Play Back 洛星 vs 綾部-1
京都大会に限らず、各地の大会で雨による日程変更が生じていると思います。
私は一昨日(月曜日)と今日休みを取って観戦・撮影を行う予定でしたが、雨天により両日とも目的を果たせずじまい。
洛星の保護者の方にお誘いいただいて、両日とも車に乗せていただいて舞鶴球場に行ったのだが、1枚も撮影することなく舞鶴を後にした。

舞鶴球場では月・火・水と3日連続の雨天中止となったため、日曜日に前泊していた(第1試合に登場する)洛星野球部員は舞鶴の宿舎で3連泊。
さすがにここまで日程がずれることは珍しいだろうし、遠征先での練習場所の確保やコンディション作りにも苦心したとのことだ。

この日どうしても舞鶴球場での観戦にこだわったのは、第2試合に行われる洛南vs京都文教という夏初勝利を賭けた学校同士の注目の対戦があることと、3年連続で対戦することになった洛星vs綾部を観たかったためだ。
京都府下の70数校が組合せ抽選を行い、3年連続で初戦で対戦する(3年前は洛星が1回戦を突破しての2回戦での対決)ということが起こり得ることには驚かされた。

私自身、これまでに2度両校の対戦を観戦・撮影している。
最初は2006年の秋季大会。
この日私は、知り合ったばかりのMさんにお誘いいただき、太陽が丘球場に足を運んで、初めて外野側から600mmのレンズ、初めてのCANON製カメラを使用する機会を得たのだが、最初に撮影した試合がこの試合で、綾部が洛星を下した。
次は昨年(2009年)の夏の大会。
昨年本ブログ記事にアップ済の試合だが、この試合は洛星が勝利をおさめている。

ちなみにこのカードは明日のわかさスタジアム第4試合に変更されたが、明日はどうしても撮影に行けないので、過去2回の両校対戦時からの写真をいくつかセレクトして掲載します。
まず今回は、2006年の秋季大会から。いつもとはまったく異なるアングルからの撮影です。

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by photomoments | 2010-07-14 22:50 | 高校野球:京都(公式戦) | Comments(0)
2009年 07月 16日
第91回全国高等学校野球選手権京都大会  7月15日 太陽が丘球場(1) : 洛星 vs 綾部
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昨日は太陽が丘球場に足を運び、3試合を観戦・撮影しました。
夏の大会は日程的・時間的にみて、これまでのように観戦記を執筆しようとすると時間がかかってしまうので、写真を掲載するだけにいたします。
まずは第1試合の洛星vs綾部から。

洛  星   102 000 001 4
綾  部   000 000 000 0
(2009年7月15日(水) 太陽が丘球場 第1試合)
(写真はすべて EOS 1D MarkIII + EF300mm F2.8L IS USM)

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by photomoments | 2009-07-16 00:18 | 高校野球:京都(公式戦) | Comments(2)